てんやわんやひー
要るものと要らないものの仕分けに時間がかかってなかなか箱詰めが進まない 昔描いた絵とか。 微妙なサイズのハギレとか。 フリーペーパーとか。 引っ越ししたらたくさん捨てれると思ったけど意外と捨てられない。 貧乏性… バイトはバイトで2月から新しい部署になって、 まぁやることは基本保険の電話営業に変わりないけど、 使うパソコンソフトが変わったり扱う商品が変わったり… 神経使うぜ〜 なんて言ってたらなんかお腹の調子がおかしいし。 日曜日の肉と鯛焼きとアイスのコンビネーションがまずかったのか? わかもと飲んだけど妙にダルいし、ヤバいなぁ。 インフルでも引っ越しはキャンセルできないしなぁ。 とりあえず寝よう。 母親及び主婦さんたち
バイト先の主婦層の方々とお弁当食べてまして どういう話の流れからか(…確か、住宅ローンあと何年とか、年金が何年後からとか、そんなやったか…) 『さっちゃん、20年なんてあっという間よ〜』 なんて肩をポンポンされながらニコニコしながら言われたわんですよ。 「イヤ私まだ人生やっと22年たったばかりなんで、そんなん言われても」 『30歳からはあっという間よ』 『いや、25歳からあっという間よ〜』 「はぁ…」 …なんかそのニコニコ具合が妙に腹立たしく感じた。 まぁよく聞く話だよね25歳からの20年なんてあっという間とか。 実際ここ2・3年はなんか早かった気もするよ。 けどなんか今回はなぜか妙に腹立った。 なんだろう。 一方で、 ぼちぼち引っ越しの荷物を詰め初めてまして、 家から要らないけどタオルとか食器くらいはもらっていくつもりでいたんですが。 昨日和室に、なにやら醤油やら味噌やら水やらレトルト食品やらトイレットペーパーやら洗剤からゴキブリ団子までが積まれた区画ができておりまして。 どうやら持っていって良いというコトらしい。 引っ越し終わったらルミエール辺りやドンキやらに行くつもりだったので非常に助かる。 けども、 出て行きなさい的なこと言った割には至れり尽くせり? あ、手切れ?(笑) イヤイヤ、心配してくれてるんでしょうから、ありがたい。 けども、なんか過保護だよなぁ と、ちょっとビビった。 だいたい洗剤買ったらいくらくらいとか、わからずじまいではないか、後々大変なコトが起こりそうだ(笑) ちょっとやりすぎだよお母さーん でも、もらう。 ありがとうお母さーん 自立って親離れだけでなく子離れもあるんだろうなぁ。 とか、なんか、しみじみしちゃいました なんか、主婦さんたちとか母親とか、 そりゃあ人生長いから色々知ってるのはわかるけど、 私の言うことややることの先回りをされすぎてると、何だかなぁ… (と書いたトコで自分も先回り傾向時々あることに気づく。なんだかなぁ…) 映画『約三十の嘘』
映画『約三十の嘘』 BS2で鑑賞。 詐欺師のチーム6人がひと仕事終えて、寝台車で帰途についている。 三年前のある失敗が原因でバラバラだった彼らの、売上の七千万円を巡る思惑は交錯して… ほぼ寝台車の個室2・3部屋で起こる物語で(もともと舞台作品だったらしい)きっとしっかり観てなきゃ伏線とかストーリーとかわからなくなっちゃうに違いない…と思いながら観てました。 が、私が思ったよりかは意外とあっさりしてた。 ここがあーなってそれでこうで、ああぁっ! みたいな面白さも、 人間関係のドロドロだかネチネチみたいなのも、 どっちもなんか物足りなく感じてしまいました。 寝台車が走る映像の空撮とかが結構キレイなんで、 私は鉄道マニアじゃないけど電車に結構ウキウキしてました。 なんか鉄分補給にはいいかもです。 そういえば
映画『チェンジリング』
映画『チェンジリング』WOWOWにて鑑賞
1920年代後半のロサンゼルスで1人の少年が行方不明に。 母親は警察に捜査を依頼するがなかなか進展しない ようやく息子が見つかったと連絡があるが、連れてこられたのは全く別の子。 しかし警察は『あなたの息子さんです』と言って譲らない。 ついに母親はマスコミに警察の酷さを訴えるが、 警察は母親の頭がヘンになったと見なして精神病院へ強制入院させ、事件を終わったものにしようとするが… イヤイヤとんでもない話。 しかし実話に基づいてるらしい。 とにかく母親役のアンジェリーナ・ジョリーが涙を流しまくっている。 セクシーで勝ち気な役な印象が強かったですが、 一見弱いけど実は芯は強くて息子を見つける為警察権力と闘っていく、 内側が強い人という役もカッコ良かったです 引っ越します
いや、気象についてグチっても仕方ないんだがね
映画『フィッシュストーリー』
映画『フィッシュストーリー』
DVDにて鑑賞 2012年、彗星の衝突・地球の滅亡を控え、あるレコードショップで売れなかったパンクバンド『逆鱗』のレコードがかけられている。 一曲目『フィッシュストーリー』の間奏にある謎の一分間の無音。 ピストルズがブレイクする前の年のレコーディングで一体何があったのか。 その曲を80年代に『呪いのテープ』として聴いてしまった気弱な青年のとった行動とは。 1999年、ノストラダムスが来なかった世界で正義の味方は少女を救えるのか。 そして2012年、選ばれた5人の戦士は地球を救うのか… 一つのロックンロールミュージックで時代を超えて繋がる物語 年末年始DVD大会?の締めくくり。 伊坂幸太郎さんの原作は未読(因みに読んだことあるのは『グラスホッパー』一冊のみ。映画は『陽気なギャングが地球を回す』『アヒルと鴨のコインロッカー』) だけども、だいたい「風が吹けば桶屋が儲かる」的なストーリー展開で有り得るような有り得ないようなギリギリなラインを突いてくる感じなので、 ちょっとでもその有り得ない側に傾くと一気につまらなくなりそうなのに、 ギリギリならないところが面白い(いやでも有り得ないんだけど、有り得そうな感じで、そのギリギリラインがやっぱり楽しい!) フィッシュストーリーでは4つの時代が一つの曲で密かに繋がってくんだけど、 誰もそんなコト知らないし、知らなくてもいい。 売れないパンクバンドの歌がそれでもちゃんと誰かに届いてこんな素晴らしい出来事が生まれたよってのを、 秘密の物語を教えてもらえたように感じる映画でした。 あと、森山未来がカッコ良いです。 それにしても、DVDについでる予告編みて思ったけども 伊坂幸太郎さん映画化されまくりですね。 次に観るなら『重力ピエロ』かな… あー正月終わるの早いねぇ〜
寝て起きて食べてボーっとしてDVDみて食べて飲んでテレビ観て寝て…の繰り返しな年明けでしたが 今日はカズさんと初詣に箱崎宮へ行ってみました。 1日に宮地嶽でおみくじを引いたにも関わらず、 再度おみくじにチャレンジ。結果は …末吉。 またかよ… どうや私のら2010年は末吉で間違いないようです ちょうど『玉せせり』というお祭りがあるらしく、本日から早速営業中な箱水前からスタートだったので、お茶しながら待ってみる。 しめこみ(要は寒い中ほぼ裸)の男たちが木製の玉を奪いながら箱崎宮の境内へ進んでいくという、なんとも博多らしい?お祭りで。 ゴールの境内はそりゃ男たちのぶつかり合いで勇壮なんでしょうが、 スタート近くは小中学生がメインで可愛らしい。 足細いーお尻かわいーあぁ泣いちゃってるよ〜寒さでふるえてるよ〜 なんてのん気に見物してたら、 ざばーん …とばっちりで水かけられました(笑) まぁある意味、縁起がいいんじゃないかしら… その後、天神へ 寺本君ともう1人東京の人と合流し、何をするかと言うと、カズさんのビジネス。 新年早々、ジョニー君の道売り。 私見るの初めてだけど、 すごいッスね〜。 思わず私も買っちゃいましたよ〜←もちろんサクラ(笑) その後ユニクロの新春セールで買い物をしてみました。 たまに買い物は楽しいです(笑) 久しぶりに天神で買い物した気がしました。 帰ってきたら父は単身赴任に再び旅立ち、 母は父の段取りの悪さを愚痴り(空港行く途中で鍵がないのに気づいて云々カンヌン…) 食べて飲んでダラダラして さっきまでDVD観てました。 あー、有意義。 お休みなさい。
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