日常の些末な事象にぶつぶついうウェブログ by 氷室浩次 since 2005/12/02
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製造(一時)中止の数日前に通販で申し込んでおいた、マンナンライフの「こんにゃくゼリー」が到着。
「1袋に12個」入ったものが、12袋で1箱。それを3箱買った。
こうやって、自分の食べたいものは自分で努力(?)して買わなければならないなんて、やっぱりおかしい。
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こんにゃくゼリーを「嚥下力の弱い者たち」から守ろう! |
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事故が起こるからという理由で、毒でも何でもないものを製造中止にする。これって何なのか。ノドにひっかかる可能性の高い食品を、それなら次々に製造中止にしてゆくつもりなのか。
やはり、日本は「国内総生産(GDP)額の最も大きな全体主義国家」なのだとしか思えない。
お得意の自己責任という言葉を、どうしてこういう時には使わないのだろう。
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本当に、大恐慌になるんじゃないだろうか。
…大丈夫???
株って、別に自分が持っていないからといって、それでOKというものでもないし。…って、40代の人間が言うような内容じゃないか(^^;)。でも、昔は、堅気の人間は株取引なんてやらなかったけどなあ。
世界的な大恐慌になった場合、たとえば、普通の銀行口座は1000万円以内は保証されるというあの規定だって、どこまで確実なんだか。
こういうことを書くのは、不安をあおるようで、もっと良くないのかもしれないけど(笑)。
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ゲームソフト「無限回廊」が面白そうだ。やってみたい。
でも、ウチにはPSPもPS3もないのだった(笑)。うーむ。
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一澤信三郎帆布の商品を買うために、京都に行く…。
想像するだけで、やっぱり無理(^^)。ケチなので、そういう金の使いかたは出来ないなあ。
交通費を考えたら、とてもじゃないけど高額になってしまう。欲しいんだけどなー。
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普通の醤油と刺身醤油。そんなにはなはだしい違いがあるのだろうか。
ちょっと甘いな、くらいしか分からない、オレの舌(^^)。
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ゼンギ(前戯)と入れても変換しない。
馬鹿な辞書だなあ。
たとえ俗語や卑語に類するものであっても、それをも変換するのが本当の辞書。
どうも、この変換ソフトは勝手に“問題のある語句”を設定して、それを出力しない傾向にある。
たとえば「白痴」って出ないんだぜ。
オレだって、別に、その語句が指す(あるいは、かつて指し示していた)対象のひとに対して、そういう言葉を向けたりしない。
でも、小説や映画などの題名として、いまだに流通している商品に、そういう名前のものがあるんだからさー。
たかが変換ソフトが、ドストエフスキーや坂口安吾の作品名を表示させない。そんな権限が、いちソフト会社風情(ふぜい)にあるわけないのである。
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酒の肴として、串にさした物をたまに食べるのだが、そのたびに当惑(?)することがある。
串の先頭は何ということもないのだが、串も真ん中から終わりのほうになってくると、はっきり言って食べにくいのだ(笑)。
まだ(酒がまわっていなくて)正気のときには、箸で具を移動させたりもするのだが、本当に酔っているときには、いったいどんな食べかたをしているのだろうか。不安になる。
っていうか、串ものを食べるのにまあまあ見苦しくない作法って、あるのだろうか…。
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米を炊く前に、水やぬるま湯でゴシゴシと、あるいはザザっと…この行為は、米を研(と)ぐ、と呼ぶのであって、米を洗うなどという表現は、日本語にはない。
TVの中でプロの話し手までがこういう言葉を使っているのは、やはり我慢が出来ない。
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それにしても、酒の話である。
いくら、ひとによってアルコールの適量が違うと言っても、この不平等はなんだろう。
中ジョッキ2杯くらいで良い気持ちになれるくらいだったら、どんなに経済的だろうか(^^)。
アルコールが全然飲めないのは何かと不都合だろうけど、量が飲めるのも、いろいろと問題なのだ。
飲み放題の店ってそんなにないし、(酒が)安い居酒屋は、そんなに料理が旨いわけでもないしなあ…(笑)。
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