追根究底、(ついこんきゅうてい) 物事をその根本まで調べ尽くすこと。
私はひとつの
『企画』に対して発案をしたものに対しては、「進捗状況報告」は受けない、受けるのは『結果報告』だけだ。
何故かと云いうと結果を受けた際の先入観として災いするから...
結果報告を受けた時点でもう既に次の企画書が出来上がっている訳で、進捗状況は担当する現場の力量に拠って如何にも変わるわけだ、だからそれは資料室で保管すればいいことで発案部署である企画の仕事ではないし、現代は高速進展しているからだ。
人ひとりの力量は
知れたもの
だから
部署間の
Partnership
が
成功を呼ぶ
だから
『追根究底』、私はしない、それは“飛将軍「李広」”は悲劇の武将だからだし、そんな時間を費やしていては企業間競争に於いて埋没することは目に見えている...
今、社内運動会が復活しているという、これは部署間の交流に最適だからだ、しかし今更と感ずるのだが...

部署で希望者を募ったところ全部員がすることとなった、なんか嬉しい...
しかし『B型』が二人しか居なかった、それも私と私のpartner、鳥渡寂しい...
逃げ道は必要、一つは計るようにしている...